消費者金融 電話

条件が揃えば使える、モビットのウェブ完結申込み!

 

モビットは消費者金融の中でもいち早く、WEB完結申込みを始めた会社です。

 

ウェブ完結申込みを利用するには少々条件がありますが、
クリア出来れば勤務先への在籍確認電話をなしに、また、カード発行も不要となります。

 

では早速モビットのWEB完結申込みを利用する方法をお教えいたしましょう♪

 

まずは銀行口座と健康保険証の準備!

 

これ!

モビットのウェブ完結申込みに対応している銀行口座は、

  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行

になります。

 

どちらかの銀行に自分名義の口座を持っていて、
かつ、キャッシング時に口振に指定できるのが条件となっています。

 

また、社会保険証か組合保険証も必要となります。

 

ウェブ完結申込みを利用するのに必要な書類は…

 

必要な書類は…

  1. 本人確認ができる身分証明書
  2. 現在の収入があることを証明出来る書類
  3. 勤め先を確認できる書類

この3点になります。

 

身分証明書は運転免許証かパスポート。

 

収入の確認は直近2ヶ月の給与明細書、所得証明書、源泉徴収票。

 

勤め先の確認できる書類は
会社名とフルネームが記載された健康保険証か直近1ヶ月の給与明細書。

 

どの項目もいずれかを用意できればオッケーです。

 

書類の提示が在籍確認の電話代わりになる!

 

電話代わり

モビットのウェブ完結申込みに在籍確認電話がないのは、
提出する書類にて在籍の事実を確認しているからです。

 

なので、正式に言うと在籍確認がないのではなく、
在籍確認の方法が電話ではなく書類なだけです。

 

提出する書類に会社名が記載されていなかったり、
自分の名前が記載されていなかったりと不備がある場合は
在籍確認電話がイレギュラーで入ることもあり得るので
提示する書類に不備がないように準備はしっかりしておきましょう。

 

ウェブ完結ならカードの発行不要だから、郵送物も一切なし!

 

ウェブ完結申込みを利用すると自動的にカードレスキャッシングとなります。

 

なので、来店してカード発行する手間も、郵送物の受け取りもないので
審査に通ってすぐにネットか電話から借入申請ができます。

 

カードを持ち歩かないことで紛失のリスクも回避されます♪
時代はカードレスキャッシングですよ〜!

 

モビットの公式サイトへいく

 

ウェブ完結申込みが無理だったら通常のカード申込みを!

 

モビット

 

上記に記載してきた条件を満たせない場合は
通常のカード申込みからスタートしましょう。

 

こちらはウェブ完結ではありませんが、ウェブから申込みができます。

 

通常のウェブ申込みでは対応銀行口座も限定されていないので
手持ちの銀行口座を利用して借入ができます(^^)

 

たくさんお金を使ったこと

 

私は、アーティストの追っかけにたくさんのお金を使いました。
高校時代から、EXILEのファンで、当初からファンクラブに入っており、
それから6年ほど追っかけを続けました。

 

およそ、1年に20万は使っていたので、総額は160万を超えます。
1年に2回か3回は直接ライブに行き、グッズやライブDVD、CD(常に聞く用と保存用の2枚)、
メンバーが出演するドラマDVD、メンバーが起用されているCMの商品など、
ほとんど全てのものを購入しました。

 

学生だったこともあり、借り入れはもちろんできませんでした。
月のお小遣いもバイト代も、全てそれらにつぎ込んでいました。

 

一人暮らしを始めてから、仕事につき、家計を考えたりしたところ、
それまで見て見ぬふりをしてきた金遣いの荒さを改めて感じ、きっぱりと追っかけをやめました。

 

今でもファンですが、上限を決めて楽しむようにしています。

 

もし、身近に私と同じような方がいれば、お金の大切さを教えるべきだと思います。
私は、身近にはそのような人はいませんでした。

 

しかし、私のお金の使い方について母が叱ってくれた時に、
自分のお金だからと話を聞かずにいたことを後悔しています。お金をたくさん使って失敗です。

 

後から振り返ってみて、失敗だと気付いた時には、もちろん貯めているはずの貯金もなかったため、
仕事をしている今でも、両親を頼ることもあり、情けなくなります。

 

追っかけをしていた頃には、もしファンをやめた時にお金に困ったら、
グッズを売ればいいと思っていました。

 

しかし、実際には、いくら美品でも中古として扱われる物であって、
しかもアイドルやアーティストのようなグッズは売れにくいことが分かりました。

 

結果として、売れた分のグッズ代は10万にも満たなかったのです。
お金をたくさん使って思ったことは、アーティストの追っかけもギャンブルと対して変わらないということです。

 

男性がギャンブルにはまって、お金をドブに捨てるようなことをする心理はよく分からないと思っていました。
しかし、アーティストの追っかけも同じで、一時の快感です。

 

その時の自分は依存症と言っても過言ではありません。
使いすぎなければ、楽しい思い出で終わったのに、
使いすぎたために、恥ずかしい思い出になってしまいました。

 

これからたくさんお金を使おうと言う方には、お金を使う時に、
よく考えて、ぜひ楽しい思い出だけにしておくように、アドバイスしたいです。